あゆみ

2014年4月に創立50周年を迎えました。

今までも、これからも、お客様に役立つ最適なソリューションを提供し続けます。

1964年に日本ビジネスコンピューター株式会社(JBCC)として創業し、今に至るまで、様々な変革を進めてきました。これからも新たな半世紀を目指して日々進化していきます。

第1の創業:自社ブランドの確立

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1978年のビジネスショウで
注目を集めた
「JBCCシステムー1漢字」

1964年に日本ビジネスコンピューター(JBCC)を創立し、日本で初めて漢字処理ができるオフィスコンピューター「JBCCシステム-1漢字」 をはじめ、意思決定支援システム「JUSMATEシリーズ」やネットワーク分散システム「C-200」などのオリジナル製品の開発・販売をスタートしました。

第2の創業:日本IBMのパートナーとしてビジネス基盤を強化

第2の創業

1999年運用
監視センター(SMAC)
を蒲田事業所に開設

最新テクノロジーの活用をねらいとして日本IBMと資本・業務提携を行い、国内最大手のビジネスパートナー(※)としてビジネス展開をはじめ、1999年に東証二部、2000年に東証一部へ上場し、ビジネス基盤を強化しました。
また、お客様のIT課題を解決する各種ソリューションの開発・販売もスタートしました。

  • 業務支援ソリューション「CustomerVision」
  • 基幹業務ソリューション「EnterpriseVison」
  • 医療ソリューション「MedicalVision」

 (※)現在は日本IBMとの資本関係はありませんが、引き続き国内最大手のビジネスパートナーとして、強いリレーションをもってビジネスを推進しています。

第3の創業:純粋持株会社体制に移行し、ビジネスをさらに拡大

第3の創業

グループ呼称を
「JBグループ」に

2006年に純粋持株会社JBCCホールディングスとして、事業会社各社の個性や特徴の明確化を図り、連携して付加価値の高いソリューション&サービスを提供する体制へ移行しました。
その後もITの活用ニーズの多様化、高度化とともに、「サービス力強化」、「商品開発力強化」、「パートナー戦略強化」、「グローバル展開」などグループ内体制を最適化し、現在に至ります。

グループ企業


 

詳細は「沿革」をご確認ください。
https://www.jbcchd.co.jp/corporate/history/index.html

[関連リンク]

→ JBグループとは

→ グループ企業

→ JBグループソリューション

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→ セミナー・イベント